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12月の予定

机上のカレンダーをめくり、12月の予定を書き込んでみた。 人と会う予定が来月は結構多い。 詰め込みすぎかな?と思わないでもないけれど いろいろな可能性が開けそうな人と会う予定が多いので、楽しみでもある。 改めて人と顔を合わせることの意味を感じる。

ご案内:「第六回別離の悲しみを考える会」

私が、お世話になっている「教学伝道研究センター」で、以下のような会を開催します。 葬儀問題に関心のある方、グリーフケアに関心のある方には是非ともお越しいただきたいです。 どうぞよろしくお願いします。 以下、転載用として回ってきた案内。 各方面へご案内いただければありがたいです。 ◆◆━◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ お葬式は必要か? 僧侶・市民がともに葬儀の<現在>と<未来>を語る 講演会のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆━◆◆ 近年、葬儀をめぐっては、さまざまな視点から活発な議論が 行われています。 このたび、教学伝道研究センターでは、グリーフサポートと エンバーミング普及の第一人者であり、『お父さん「葬式は いらない」って言わないで』の著者でもある橋爪謙一郎氏を 迎え、葬儀の意義についてあらためて考える講演会を開催い たします。 「葬儀こそが大切な人を亡くした死別体験者が立ち直るため のスタートライン」と語る橋爪氏。講演後は、自死遺族であ る野村清治氏(リメンバー名古屋自死遺族の会代表幹事)、 当センター研究員との鼎談を通して、市民・僧侶・葬儀関係 者という三者の視点から、葬儀の<現在>と<未来>について縦 横無尽に語っていただきます。 ●名称 第6回別離の悲しみを考える会 「グリーフサポートとしての葬儀式」 講師:橋爪(はしづめ) 謙一郎(けんいちろう) 氏 (株式会社ジーエスアイ代表取締役) ●日時 2010(平成22)年12月1日(水) 14:00~16:00(入場無料・申込不要) ●場所 西本願寺 聞法会館3階 研修室① 京都市下京区堀川花屋町上ル  Tel 075-342-1122 http://monbou.jp/ ●主催 浄土真宗本願寺派教学伝道研究センター http://crs.hongwanji.or.jp/ kyogaku/

今日から報恩講

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今日(18日)、明日(19日)と、西正寺の報恩講法要です。 報恩講は、宗祖・親鸞聖人をお偲びして、その教えに遇う、浄土真宗で一番大事にされている法要です。 お付き合いのある近所のお寺さん方も、出勤してくださり賑やかに勤まります。 ぜひぜひお参りください。 17日は一日その準備をしていました。 ホットカーペットの上で居眠ってしまって、もうこんな時間。 早く寝なければ・・・。 Twitterブログパーツ

いとこの結婚式

昨日は、神戸で従妹の結婚式。 親族が久しぶりに集まり、晴れの門出、賑やかな一日。 式はホテルのチャペル。 賛美歌は何とか口ずさむにしても、 「アーメン」というには、なんだか抵抗があってしづらかった。苦笑 新郎氏は初めてあったけれど、親族共々とてもいい人そうで、よかったよかった。

旧友と

ここ数日懐かしい人たちと連絡を取っています。 12月の始めに、再会の会を開催することになりそう。 11月の末にも、高校時代の友達と久しぶりに会う約束が。 そういう約束が勢いづいてきたのも、ここ最近はいろんな人と会うことが多くて、 それが結構、精神的にイイ影響を与えてくれているように思えるから。 最近特に、人と会うと元気が出るなぁと思います。 いろんな人にあって、いろんな話をして、結構そういうことがやる気の元なのかも知れない。 ここ数年忘れかけてた感覚が戻ってきたような感じ。

順調に推移

あっというまに一週間、というのはいつものこと。 今週はやや充実気味に推移している。 いろいろな人と会い、いろいろな話を聞くことができた。 新奇性に富む刺激があると、生活が楽しくなる。 異性に限らず、「出遇い」というのは、人を生き生きとさせるものだなぁということを感じた。 今日は、担当している仕事で、研究会を一つ開催。 講師は、大学院時代の恩師でもあり、なつかしさやらいろんなことを感じながら受講。 今週は週末にも、ちょっと楽しみなイベントがある。 それを楽しみに、あしたもできるだけの仕事を片付けましょう。

シンプルにしました。

やはり見にくい体裁であったので、ぐっとシンプルに戻して、 右側のガジェットとか、ツールの並びも変えてみました。 いかがでしょうか?

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